 |
 |
|
|
 |
 |
 |
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
交差点での出会いがしら事故 |
 |
今から12年ほど前のまだ若かりしころ、深夜の見通しの悪い双方とも一旦停止の交差点で出会いがしらの事故を起こしました。
私は停止線で一度車を止め、ゆっくり発進したのですが左から車が停止線を無視して突っ込んできました。
速度も出して居らず、一旦停止もしていたのですが初めての事故で動揺していた為、事故時の状況など正確に伝えられずに私の不注意と言うことで片付けられてしまいました。
2ヶ月ほどもめにもめた挙句、いつの間にか完全に私が悪い形となり保険賠償比率9対1で 釈然としない結末になってしまいました。
目撃者でもいれば 私が一旦停止を行っていた事が証明できたのですが深夜2時ではそれを望むこと自体土台無理な話なのだと痛感。
あの時に『どら猫2』が装着されていれば自分がどの様に運転していたのかを 客観的に証明でき悔しい思いをせずにすんだと思います。 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
前方車両の急な車線変更 |
 |
中央分離帯のある片側二車線の道路の追い越し車線を走行中、前方で止まっていた車が急に右ウインカーを出して車線変更をしてきました。
こちらはあわてて急ブレーキと急ハンドルで、相手の車には衝突しませんでしたが中央分離帯へ衝突してしまいました。
しかし相手は、確かにウインカーを出して車線変更しようとしたが、途中で車が来ていることを認識して止まり、私の車の進路はふさいでないと言い張りました。
さらに警察からも、相手に衝突していないので、立証は難しいと言われ、また、私が怪我をしていたこともあり、立証できない場合は、私本人に対する人身事故で、刑事処分・行政処分が発生する場合もあると脅されました。
もしこの事故の時に『どら猫2』が付いていれば、実際に相手と衝突していなくても、相手の過失を問える証拠となりえるのではないかと思いました。 |
 |
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
|
|